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UPDATED: 2020/09/12

スポーツ科学諮問委員会

委員長 マーク・コヴァックス博士

アラバマ州オーバーン大学卒
在学中はオールアメリカンプレーヤーとして活躍し、NCAAでダブルスの優勝経験を持つ
プロツアーを経験した後、アラバマ大学で臨床生理学で博士号を取得
全米スポーツ医学会(ACSM)のフェローメンバーであり、National Strength & Conditioning Associationの認定トレーナーで、現職のテニスコーチ
"Strength & Conditioning Journal"誌の副編集長を務める他、他の科学誌の編集にも関わる
トップジュニアとプロプレーヤーのトレーニングに携わる傍ら、ITPA(International Tennis Performance Association)というテニスコーチやテニス専門のフィットネストレーナーの教育・養成に力を注いでいる

物理学  ハワード・ブローディー博士

ペンシルバニア大学物理学名誉教授
PTRの科学関連マニュアルと「テニスにおける物理学と技術」の著者
国際テニス連盟技術委員会メンバー
国際テニス殿堂から教育功労賞受賞
スポーツ科学への貢献を認められ、スタンレー・プラゲンホフ賞を受賞

臨床生理学 ジェフ・チャンドラー博士

ジャクソンビル州立大学の健康・体育・レクリエーション学部教授であり学部長
「ストレングスとコンディショニング」誌の主席編集者
スポーツ科学への貢献を認められ、スタンレー・プラゲンホフ賞を受賞

運動医学 ベン・キブラー博士

レキシントン・クリニック運動医学センター
PTRのマニュアル「コーチのための運動医学」の著者
USTAスポーツ科学委員会
スポーツ科学への貢献を認められ、スタンレー・プラゲンホフ賞を受賞

スポーツ心理学 ジム・レーア博士

ヒューマン・パフォーマンス研究所創設者
著書多数で好評な講演者
PTRインターナショナル・マスタープロフェッショナル
国際テニス殿堂から教育功労賞受賞
スポーツ科学への貢献を認められ、スタンレー・プラゲンホフ賞を受賞

栄養学 ページ・ラブ・ボンバック

ニュートリフィット運動療法
レンフルーセンター・栄養療法コンサルタント
USTAスポーツ科学委員会
ゲータレード・スポーツ栄養講演者
スポーツ科学への貢献を認められ、スタンレー・プラゲンホフ賞を受賞

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